ワインの知識がない時は

お食事を食べに行くとワインを頼む機会が多いと思います。



白ワインや赤ワイン、スパークリングなど料理によって合うワインが変わってきますよね。

ワインに詳しい方と一緒なら良いですが、そうではないと何を頼んだら良いのか戸惑うことも多々あります。



見栄を張って、わかりもしないのにそれっぽい振る舞いをしてあとで大恥をかく、なんてこともワインの場合結構な確率で起こりやすい失態ですよね。



そうならない為にも、わからない時は素直に聞くのが一番で、私が食事に行ったときは素直にお店の方にどのワインが料理に合うのか聞くようにしています。



なめられてしまうかな?という少しの不安はあるものの、ほとんどのレストランの方はこちらに恥をかかせないように食事に合うおいしいワインをおすすめして下さいます。



ワインは見た目も美しく、グラスを持ち飲んでいる様はとても素敵ですよね。

だからこそあまり詳しくないと思われるのは恥ずかしいという部分もあるけれど、素直にわからないならわからないでプロに聞いてゆっくり勉強していったら良いと思います。聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ともいいますからね。

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